改修部分
 窓
 床  壁  天井(屋根
 家全体        
 生活空間のみ        
 局所断熱        
① 一番目にどこをどのように断熱リフォームするのか?中途半端な断熱改修は逆に家を腐らせる原因にもなりえるので注意が必要です。
一言に断熱改修といっても様々な方法があることがわかったのではないでしょうか。
ここからは自分の家に合った断熱工法を考えて見ましょう。
とりあえずここを覗いてみよう
 既存住宅をエコ断熱ハウスに 
(件)
度数
ヒートショックという言葉を聴いたことがあると思います。
寒さが原因で亡くなる人は交通事故の3倍超。
室内の暖かさは血圧の上昇を抑えます。
暖かい家は体を動かすことが面倒でなく元気になるというデータもあります。
室温だけでは測れない快適性。(この部分はなかなか伝えにくい部分ですが、実際に
高断熱住宅の家に住んでいる人はほとんど実感しています。)
健康で快適・・・・・・・暖かい住宅は体に優しく心地いい
なぜ今断熱改修が必要なのか改めて考えて見ましょう。

国土交通省によると、住宅ストック5000万戸のうち、省エネについて定めた「平成11年基準」(次世代省エネ基準)を満たしている家は5%に過ぎず、無断熱の住宅も4割も存在しており、日本住宅の95%は「暑くて寒く光熱費がかさむ家」で暮らしていることになります。そうした中でいろいろなアンケート結果を見てみると、家の基本性能を求める場合に重視する項目では、耐震性能の次に高い関心を示しています。
春和の旬話
あなたのお家、寒~くありませんか? もう我慢するのもやめて、寒いおうちから抜け出しましょう。
           エコ断熱ハウスの基本 「断熱改修」 
専務のブログ
社長のブログ
その他のリンク
にかほ市
シュンワケンギョウ
暖かく快適な理想の住まい
イベント情報
アパート情報
春和のリフォーム
基本仕様
会社方針
トップページ
アクセス
お問い合わせ
FPの家
会社案内
0184-38-4119
秋田県にかほ市金浦字鳥長根42-4
春和建業
有限会社 
SYUNWA